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前回行って非常に美味しかったので速攻次回予約。
4人でコース料理を堪能してきました~~
コース料理は5000円、8000円。で、8000円を選択。

「前菜3種盛り合わせ」
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少し前の事なので記憶がかなり曖昧だが、思い出す限りでは
酔っぱらい上海蟹・安納芋ときくらげの和え物・豚肉の煮こごり・北京ダック。
生の上海蟹は紹興酒に使っていてかなり濃厚な味。
きくらげのコリコリとした歯触りと安納芋の甘みが何故か相性の良い和え物も美味しい。

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で、当然こうなる。古越龍山は紹興酒の中でも一番好き~。

「上海蟹の春巻き 生姜茶の羊羹添え」
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添えてあるこんにゃくのような見た目の甘い羊羹も何故だか春巻きに合う。
組み合わせの妙ですな。

「クエとフカヒレのあんかけ」
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クエ大好きなので嬉しい~。
クエのぶりんと脂の乗った身にフカヒレ、上湯の品良く奥行きのある味わい・・・。
文句なしに美味しい。最もワタクシ好みな一品でした。

「ホタテと秋刀魚の肝炒め」
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秋刀魚の肝を使った料理は以前にも食べたがやはり使い方が上手。
臭みが全くなく、旨味として感じられる肝のソースと帆立の甘みが好相性。

「松茸と牡蠣のオイスター炒め」
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どうしても松茸が食べたい、と所望して追加オーダーした炒め物。
贅沢に使った松茸の香りが周囲に漂う。
色からしてもこってりして見えるがスダチをキュッと絞って食べるとさっぱり。

「鴨のスモーク仕立て」
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燻煙した鴨は旨味が閉じ込められて濃厚な味わい。

「金華ハムの炒飯」
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こんなに美味しい料理を出すお店が作る炒飯って一体どんなのだろう?の
疑問を解決すべく追加オーダー。
炒飯のお手本のように米と同じ大きさに揃えられた具材且つパラパラ仕上げ、さすが。

「台湾汁そば」
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コース料理の台湾汁そば。
お連れサマ達は台湾旅行で屋台料理で食べて苦手だった
五香粉の香りに一瞬身構えたもののその美味しさに驚愕!
アッツアツの上質なスープにシンプルな具材ながらシェフの底力が垣間見える。

「中国茶とデザート」
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マンゴープリンブリュレと汲み上げの杏仁豆腐、金萱茶。
デザートも手抜きなし、です。ミルキーな金萱茶も美味しい。

お腹いっぱい~~~。
一度は経験しておいても良いがコース料理は量が多いので
今度からはアラカルトで頼もう、と心に誓った。
ま、追加オーダーもしているからなのだがw。
あれが食べたい、コレも食べたい、とワガママの多いグループでスミマセンでした~。

「中国料理 酒中花 空心」
大阪府大阪市西区新町1-21-2 1F
06-6532-7729
11:30~14:00(火~金) 18:00~23:00(L.O.21:30)(火~日)
月休

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2010.11.29 
今まで2度、出勤前に御幣島近くに立ち寄り探したが見つからなかった。
3度目の正直!でやっとこ発見!!!嬉しい~~
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野里商店街、という国道2号線からのみ入り口が見える小さな商店街にあるのだが
裏道からは商店街に通じている道がないので今まで発見できなかったようだ。
と言っても私には土地勘がまるでないエリアなので
分かる人はすぐに発見できるでしょうな。
小さな店舗だが腕は一流、TLMでもバゲットは試食済み、です。
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食パン・クリームパン・栗あんぱんなど数点お買い上げ。
バゲットとはまた一味違う親しみやすい街のパン屋さんらしいパン。
朝早くから営業していて価格もお求めやすい。
名の知れたパン屋さんでこだわり素材のパンを買うと
ケーキを買えるくらいの価格を支払う事になりがちなので余計にそう感じるのかも。
そう!最近のパンは気軽に「パン」なんて呼べない感じ。
「パン様」と呼ばねばならない。
その点、ココのは「パンちゃん」って呼べそうかな~
ワインのお供に、というよりはおやつにピッタリ
少し柔らかめでほんのり甘みを感じるパンです。
菓子系のパンやサンドイッチなどの惣菜系のパンも多かったので
近くに住んでたら通ってしまいそう~。

「ブーランジェリー夢屋」
大阪府大阪市西淀川区野里1丁目7-13
06-6475-6605
7:00~19:00
日曜・第3月曜休

2010.11.24 
極寒の枚方を我が愛車で走り、功寿しへ到着
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数年前に一度来たきりだが、大将のお人柄ゆえもう一度行きたいと思っていたお寿司屋。
本来であれば肴と熱燗でキュッ、と行きたい所だがハンドルキーパーゆえ我慢。
お造りをオーダーしてノンアルコールビールで乾杯。ひたすら、耐え忍ぶ。
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ネタは然ることながら、ツマなどに心配りがあるのも嬉しい。

「烏賊」                「平目」
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烏賊の瑞々しい甘み、平目の品の良い旨味とはね返すような弾力…美味しい。

「秋刀魚」               「鰻」
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旬の秋刀魚の澄んだ脂を追うように生姜の爽やかな香り、葱の辛味。
鰻は焼き立てのフアフア、甘過ぎないタレがこれまた好み。

「茶碗蒸し」
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出汁を限界まで含んだ卵液がフルフル。冬は蒸し物に限りまする。
小ぶりながら具沢山で非常に美味しく頂きました。

大将の明るく朗らかな人柄と闊達かつ品のあるお話が楽しく
少々遠くともまた行きたくなる一店ですな。
何よりも美味しい物を美味しいタイミングで食べさせる心配りが素晴らしい。
これって大事な事。どんなに良い食材もタイミングを逃したら
賞味期限切れもとい、美味期限切れ?だもの。

2010.11.23 
食べログである日、注目店で急浮上して来た門真の唐揚げやさんへ
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急浮上の理由は魔法のレストランの放映
+TKOの木下さんのご家族の経営という事らしいが。
鶏の唐揚げやコロッケなどの揚げ物の一品料理や
定食、コムタンスープが売りらしい。
それにしても寂しいメニュー。
一品料理で数点・それを定食化したメニュー、と選ぶのに困るほど。

「名物からあげ(3個) 380円」
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下味のにんにく・生姜がしっかり効いた唐揚げ。
悪くはないが門真に遠征してまで食べるほどの物でもないかも。

「手羽元(3本) 380円」
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甘酢ソースが意外にアッサリしていて美味しい。

何よりも接客が悪く心証が悪い。
座って暫くオーダーを聞きにこないので、カウンターに声をかけても
聞き取ってもらえず、仕方なく席を立ちオーダーを言いに行くと
「座っててください!」…。
いえいえ、仕方なくオーダーを言いに来たのであって
もし速やかにオーダーを取りに来てくれたらワタクシだってゆったり座っていますわよ。
常連らしきファミリーと大きな声で話をしているから
他の客もオーダーも等閑になっているんでしょうに。

ま、2回目行く事はなくても唐揚げラヴァーな女子が
それなりに楽しめんでくれたから良いけど。
この後は、お寿司を梯子予定なのでサクッと軽く済ませて車でGO~~

2010.11.22 
前から行きたかった焼き鳥屋さんへ予約してディナー
19:00までに入店なら予約が可能、と私にはハードル高めなので
今まで延び延びになっていたが、念願叶って初入店。
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ミシュランの星獲得のお祝い(?)らしきお花も店舗前に飾ってある。
焼き物の串や一品料理もあるが、折角なので「おまかせの10串コース」で。

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付き出しのキャベツ千切りとミニざる豆腐。
よく水切りしてある豆腐なので塩で食べても味がボヤけないで美味しい。

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当然、こうなるw
お造り盛り合わせ(1500円)も急遽追加オーダー。
レバーやこころは臭みが苦手、なので普段は絶対食べない私。
焼き物の方が不思議と匂いや癖が出るので生でだと
少し食べるか食べないか(食べない方が多い)なのだがココのは大丈夫だった。
下処理が良いのか臭くない。はい、焼酎おかわり。

「おまかせ10串コース 2500円」
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じんわりと火の入ったささみはワサビであっさり食す。
上品な塩使いで期待が膨らみます。
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せせり・かわ・ねぎま・こころ・なんこつ・いとこ・山芋・つくね・せぎも、の
10串をご主人が丁寧に焼いてくれる。
部位に合わせて火入れが全然違う!こんがり、ふんわり、しっとり。
お客さんが手に取る頃合いを見計らって完成させているのでしょうね。

「白子醤油焼き 550円」
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鶏の白子!初めて食べた~。卵の白身の食感、味は黄身・・・そりゃそうか。
でも不思議な味~。

落ち着いた雰囲気でお酒の種類も多いので、多分近いうちに行くな。
比較的時間をおいてゆったりとした構成なので会話を楽しめる人を連れて行きませう。

「あやむ屋」
大阪府大阪市福島区福島5-17-39
06-6455-7270
18:15~23:30
日・祝休

2010.11.17 
一雨毎に寒くなる雨がしとしと降る、ある日曜日
家の中でゆっくり過ごしていても、外気の冷たさを帯びた湿度を肌に感じて体が冷える。
こんな日は温かい優しい味の出汁のうどんなんかどう?と前から気になっていた
玉造のうどん屋さんへ~
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JR駅横の長堀通り沿いなので分かりやすい立地。
といっても朝から降り止まない雨で外を歩く人もまばら。
しかし、他のお店には目も触れず一直線にコノお店を目指す人が多い。
うどん屋さんで日曜日営業というのもポイント高し。

「竹天わかめうどん 730円」
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温かいかけ出汁を満喫したかったのでベーシックなものをオーダー。
出汁の良い香り~。ほんのり甘みも感じられて好みの味。
出汁から来る妙な酸味がなく、全部が丸い印象。

「極楽カレーうどん 1150円」
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いわゆる「全部のせ」状態のカレーうどん。
とろろ・竹天・鶏天・牛肉・温泉卵をカレーうどんの上にトッピング。
凄まじいボリュームだが、良い油を使っているからか料理温度が適切なのか
油切れがよく、ジャンクな味ではないのが救いだそうだ。

「鶏温玉丼 470円」
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お連れサマがオーダーしたご飯もの。具材がカレーうどんとカブってますがな
メニューはよく見て選びましょう
鶏天は衣厚めでビールよりは白ご飯と一緒にカカカと掻き込むのが似合いそうな。

女子は体に優しい出汁で終わった1週間を浄化
男子はガッツリ食べて来たる月曜日に備える
週末メニューの選択で見る男女差、ですな。

「極楽うどん TKU 」
大阪府大阪市東成区東小橋1丁目1-4
06-6981-1333
11:30~14:30 18:00~22:00
月休

2010.11.15 
同僚を引き連れて、東三国の焼き鳥屋へ
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東三国、というよりは東淀川駅に近いか。初めて行く地なので土地勘ゼロ。
結構ディープな下町かつ飲み屋街ですな。

「鳥塩チャーシュー」
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しっとりとした口触りでなかなか、美味しい。
鶏胸肉の淡白な味わいとツンと鼻に抜ける芥子も相性よし。酒肴に最適です。

「フルーツトマトのサラダ」
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野菜にもこだわりがあるようで、甘みの強いトマトが美味しい。
ポン酢ソースは酸味が少なく醤油っぽいのが残念。

「地鶏のたたき」
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炭焼の香ばしい良い匂い~塩加減も抜群。
皮はパリッ、身はジューシーでビールがすすむわ。鶏も新鮮なので臭みもない。
やはりポン酢は醤油っぽいのが気になるがレモンで酸味を足しながら食す

「ねぎま」              「つくね」
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「つなぎ」              「いとこ」
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「つくねチーズ」           「焼おにぎりスープ茶漬け」
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焼き野菜などを取り混ぜながら、焼き物をオーダー。
つくねが何故か玉ねぎの入った鶏ハンバーグなのは好みではなかったが。
ねぎま・つなぎは火入れも塩加減もよく美味しかった。

雨の日でお客さんが少ないのにも関わらず、厨房内で店員さん同士が
ずっと話し込んでいて、ドリンクオーダーの声が届かず、心証が悪かった。
何度か声をかけて、やっと聞こえるようなのだが
話のコシを折られたのが気に入らない不機嫌なご様子で登場。
料理を出す時に空いたお皿があっても下げ物もしないし、
空いたグラスがあってもドリンクのおかわりも聞かない。
オーナーらしき男性はにこやかでメニューの事も聞きやすかったが…。
気軽に行ける値段設定で、雰囲気もなかなか。
食材も腕も良いのに、接客が非常に悪く残念。

2010.11.08 
とある平日。三日月型のアイツが恋しくなり行列覚悟で靭公園へ
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A.M.9:00頃、という勤め人は業務中。
お休みの人なら家で微睡んでいる時間帯だからか行列なし!嬉しい~

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吉田牧場のチーズ入りパン、オリーブのパン、ブルーベリーとチーズのパンを購入。
オリーブのパンはココが一番美味しい、というか好み。
お友達にもお土産を購入。めでたしめでたし。

「Boulangerie Takeuchi(ブーランジュリータケウチ)」
大阪府大阪市西区靱本町1-16-14
06-6444-2118
8:00~18:30
日・月休

2010.11.02 
美味しいフレンチ食べたい~~
畏まらず気軽に安心して美味しいものを食べさせる所、となると
お気に入りの数店に限られる。
新規開拓も楽しいけれど落ち着いて食事をしたい時は実力店だな~。
ハズした時の悔しさを思うと、ね。
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ということで間違いなく美味しいものに在り着ける、絶対的に安心なこちらへ。
前はよくランチに行っていたが、最近はご無沙汰。

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orval(オルヴァル)なるコクのあるベルギービールと
吉田牧場のラクレットチーズとじゃがいもの小前菜でスタート。
冷えた身体をビールととろりチーズで温めてこれからの美食に備える。
吉田牧場のチーズはさすがの味わい。お取り寄せしたいわ…。

「鴨のフォアグラのテリーヌ 1890円」
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最近、フレンチに行くと肉比率の高いパテ・ド・カンパーニュにはよく出逢うが
肉<フォアグラ、のテリーヌは久しぶりに食べた。
ねっとりとした濃厚な動物性のバターのようなコクに黒胡椒の香りの甘いシロップ。
スパイスを練り込んだパンにテリーヌを塗って、シロップを垂らしてモグモグ。
肉+甘み+スパイス=美味しいの法則成立

「カリフラワーのスープ」       「ブーランジェリータケウチのパン」
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スープの美味しさも健在。
カリフラワーの甘みを引き出したスープは体が浄化されるような優しさ。
人気店タケウチのパンの美味しさは言わずもがな。

「和歌山産ヒラメのバターソテー  3150円」
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甲殻類の香りがフワッと香るいい匂いの一皿。
完璧な火入れの平目の繊維に纏い付くオマール海老の泡のソースは旨味のヴェール。
ナイフを入れるとズワイガニ・ウニ、法蓮草の美しい彩り。
贅沢を言うと平目の下味の塩をもう少し強くいれてもらった方が好み。
しかし、好きな食材がこれだけ一皿に集うというだけでテンションが上がるもの。

「越後もち豚ロースの炭火焼き 粒マスタードソース 3700円」
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マスタードソース好きなので頼んだが、そこまでマスタードの香りはしなかった。
しかし、ボリューム大!の美味しい豚肉。付け合わせのインゲンも美味しい。

接客も行き届いているし、やっぱりいいお店だな~としみじみ思う。
料理やお皿の温度もいい、と言う事はタイミングが素晴らしいということ。
お客さんの事をよく頭に入れて厨房が動いてくれている証拠ですな。
予約が取りづらいのは悲しいが、それでも行きたくなる。
今度はいつ行こうかしらん?

「L’HEURE BLEUE(ルールブルー)」
大阪府大阪市西区江戸堀1-19-2 1F
06-6445-3233
[月~土]18:00~22:00 土曜日のみ2部制ランチ営業
日休

2010.11.01