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福岡出張~
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福岡と言えば・・・
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16区!特にダックワーズは外せません。
これ、私の供物はコレにして!というくらい気に入っているのだ
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Jacquesのクッキー、これは初めてもらったがまあまあ。
他の物を食べて見ん事には分かりませぬな。
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2010.05.31 
現在、話題沸騰中!の「食べるラー油」
ご飯にかけて食べるCMイメージと口コミで爆発的人気になり品薄中。
定価400円(桃屋HPネット通販ページ「もものや」参照)
一般小売店だと298円前後で販売のこの商品が
一時期オークションで3000円ほどで売買されていた、というのだから
その人気がどれほどの物か、伺えますな。
そもそもこのラー油ブームの火付け役は石垣島「ペンギン食堂」らしいが
こちらは遠い事と沖縄特有の営業スタイルもあって滅多にお目にかかりませぬ。
各社対抗商品を開発して応戦中らしいのだが一体全体どんな味?と購入~。

「ヱスビー食品 ぶっかけ!おかずラー油」
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定価は346円(HP調べ)桃屋製品の本命対抗馬。
なんで「エ」じゃなくて「ヱ」なのかな?パソコンでも一発変換。WHY?

「桃屋 辛そうで辛くない少し辛いラー油」
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凄まじい人気の調味料です。

比べてみると、色合いは桃屋の方がえんじ色に近い濃いオレンジ色なのに対し
ヱスビーの方は朱色。
どちらもガーリックチップスの香りが強く後からほんのりと唐辛子の辛味を感じる。
ヱスビーの方が苦みが少しあるかな。(ナッツなどが多く入っているからかも。)
サクサクとした具材に仕上げているのが人気の秘密でもあり企業秘密でもあるらしいが。

どちらもかなりガーリックが効いているので
ガーリックや香辛料具材を除いた上澄の液体の部分を
麺類にタラリかけて食べると味が締まって美味しく感じる。
ま、ブームになるのも納得の新感覚調味料おかずではあるな。
ごはんにかけて食べるのは・・・私はあんまり合うとは感じなかった。
だって今までラー油をごはんのおかずとしてなんてそんな文化なかったでしょ!
急に流行だからご飯にかけろ、と言われても対応できませんの。

今まで通り、麺や餃子のタレにタラリ派のオールドスタイルで生きていきます。

2010.05.28 
美味しいハンバーグが食べたい、という家人のリクエストに
以前、車で前を通りかかった時に気になったハンバーグ専門店へ
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外観からは「街のハンバーグ屋さん」という印象だったのですが
中に入ると意外にも少しだけアーリーアメリカンしています
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まずはビールで乾杯
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落花生の箸置きがキュート、でナイスなアイディアですな。

「ハンバーガー(ドリンク付き) 880円」
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デミソースたっぷりのハンバーガーはお皿に載って登場。
料理はさほどアメリカナイズドされておらず洋食屋の味です。
手で食べるにはつゆだくすぎるのでナイフとフォークで食べる。
ハンバーガーをナイフ&フォークで食べるのって初めてかも。

「BOSTONハンバーグ 1080円」
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通常は880円ですがビッグサイズ(300g)なので+200円。
味はまあ及第点といった所ですかね?値段に見合った味とボリューム、です。
決して不味くはないのですが美味しすぎる~、というのでもない。
特徴がないのかもしれませんね。

2010.05.27 
コスパの高いランチでも有名なサーレペペでディナー
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天8という立地にも関わらず多くのファンを持つイタリアンです。

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まずはモレッティで乾杯~。
コースメニューは5種類ほどあり、迷った末にCena Di Fioreなる
前菜×2・パスタ・メイン・ドルチェをプリフィクスで選べるコースに。
いざ、料理の選択でメニューを手に取り驚愕。
メニューが素晴らしく多く用意されているのです!
しかも、徒に多く用意されているのではないのがメニュー名から見ても明らかで
前菜は本日のおすすめが12種類ほど+プロパーで10種類ほど=20種類以上から
チョイスが可能でどれも美味しそうです。
美味しそうなメニューを前に自分が食べる一皿を選び抜くのは嬉しい苦行。
食べる前から期待が高まります。

「大分産平目を使った軽い燻製のカルパッチョ」
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鮮度の良い平目を軽く燻製にする事により淡白な味わいから濃厚な旨味へ
上手く昇華させ歯触りの良い香味野菜を添えて仕上げた前菜。
…スターターからKOの美味しさですな。

「愛媛産初鱧と山形産月山筍のフリット」
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今年の初鱧はイタリアンで。
カラッと揚がったフリットは油の重たさを全く感じさせない。
酸味のある爽やかなサルサ風ソースと鱧の淡白な味わい、筍の歯触りが三位一体。

「加太産桜鯛の白子のオーブン焼き」
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最近マイブームの鯛の白子を使った温前菜。
美味しい~~
ねっとりとした旨味の中に甘みが加わり品の良い口溶けで、超好み
アイスプラントのほのかな塩分も力を添えます。

「宮崎産岩牡蠣のカツレツ」
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大ぶりの牡蠣をあつあつのカツレツ仕立てで。
おいしーもう見た目のまんま、言う事なしに美味しい。
ぷるんとジューシーな牡蠣を衣をつけて焼くのだから旨味が全体を包み込む。

「パン」
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薄皮のテーブルパンは多分シゲヒロ。
食事の邪魔をしない優秀なパンはオーブンで焼いてホカホカ。

「伊勢海老とポルチーニのパヴェッティーニ」
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イタリアンならではの力強い骨太な料理。
大きな伊勢海老のインパクトと生のポルチーニの風味、濃厚なトマトソース。
この組み合わせなら美味しくない訳はないが
素材の組み合わせ以上の出来映えで丁寧に仕上げられていてる。
パスタの茹で具合もパーフェクトです。


「小海老と茸のクリームソース」
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家人好みな濃厚なクリームソースもお手の物。

「大分産平目オーブン焼き 木の子とあさりのソース」
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ホワッとほぐれるような繊細な平目の身と
あさりの旨味と木の子の風味を濃縮したソースが好相性。

「茨城産仔牛ロース肉のカツレツ ミラノ風」
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こちらもイタリアンらしいガツンな一皿。
オーソドックスでいて繊細。家人も大満足の模様。

「ドルチェ アッフォガート・バナナパイのバニラアイス添え」
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自家製のバニラアイスたっぷりのドルチェ。
もうお腹いっぱい・・・。久しぶりにこんなに食べたわ。

コストパフォーマンスが高い!
今回選んだコースが5500円で5皿構成だったがチョイスしたメニューによっては
追加料金がいくらか発生していたにも関わらず2人で17000円ほど。
(もちろんビールやグラスワインを料理に合わせて飲んでいたのでドリンク込みで。)
前述のようにメニュー数も多いのだが食材を上手に使っているので
使い回している、という印象は全くない。
HPに掲載している「素材が呼吸するイタリア料理」に嘘はありません。
Ristoranteというにはカジュアルな印象だったが
5/23をもって天8から移転→北新地の本通りへ。
以前から行こうと思っていたが都合が合わず、移転前のタイミングとなったが
北新地でも人気になることは必至、ですな。新店も楽しみ。
しばらくはランチ営業なしでディナーのみとなるそうです。

「Ristorante Sale&Pepe」HP

2010.05.25 
この時期百貨店で催される北海道展。
ルタオも花畑牧場もスイーツオーケストラもきのとやも見飽きたし
わざわざ見に行く事もないか、と思いながら各百貨店のチラシを捲っていると…
美味しそう~~なスモーク製品発見!しかも大好物もスモークサーモン
いざ、出陣~
近鉄百貨店の大北海道展へ~
建替え中で催事場が狭くなる前から2回にわたる大規模物産展でついつい寄ってしまう。

「いかのスモーク」
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スモークサーモンは既に売り切れorzで家人好みの烏賊を購入~
まるごとスモークしているのでわたや墨まで味わえる。

「さばのスモーク」
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私の好み。
アスパラガスの燻製(!)やらつぶ貝など大方の商品の試食をした後に
もう一度家でゆっくり晩酌しながら食べたい!と思い購入。
上質な魚の脂と燻製香が素晴らしくマッチしていて
ワイン・日本酒オールマイティに楽しめそう。

「室蘭うずら園 UZURANKUN」
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「ウズラの卵」という物産展にしては地味なのぼりを見て思わず試食~。
味付けウズラ卵と燻製ウズラ卵のお店だったが両方味見して燻製の方を購入。
ウズラの卵を燻製にしたネットリとした旨味が堪らん一品。
思わずまとめ買い

以前ほどの目新しさはなくとも行くとついつい買ってしまうんだよね~。
行ったのは大北海道展第1弾ですが火曜日まで第2弾開催中です。

「近鉄阿倍野店 大北海道展」HP

2010.05.24 
小雨の降る中、帰宅して自宅で一息つこうと玄関ドアの前で
バッグから鍵を出そうとガサゴソ…鍵がない!
あちゃ~、失敗。鍵を忘れた~。
家の前まで帰ってきながら家の中に入れないなんてこんな寂しい事はない!
家人が帰ってくるまでは大分と時間があるし、
何よりも雨の降る中濡れながら待つなんてとても出来そうもないので
お酒でも飲みながら待つとするか、と腹を決めて老松町へ。
(お茶でも飲みながら南堀江で待ち合わせ、が正しい女子なのでしょうね…。)
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以前から行ってみたかった蕎麦屋さん「なにわ翁」
ミシュランガイドでも1つ星獲得だそうです。ご参考までに

「秋鹿 600円」
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筍の土佐煮を肴に出していただいてチビチビと始める事に
小雨のためか湿度が高い日だったので冷酒が体に染み渡ります。
蕎麦を手繰りながら日本酒なんて大人みたい…って十二分に大人だけど。

「ざるそば 950円」
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すっきりとしたビジュアルからも蕎麦打ちへの姿勢が伺えます。
更科系の二八蕎麦ですが、香りも味わいも控えめ。
控えめな蕎麦に比べて、かえしの後味の甘みが強いかな。あくまで個人の好みですが。

法曹界関係の事務所や裁判所の周辺にあるので
静かに食事やお酒を楽しむ時には最適。
旬素材を使った一品料理も充実しているのでお酒も進みそうですね。
季節毎に提案される蕎麦メニューも人気のようで
来訪時の「白子そば」も大いに気になりました。

「なにわ翁」HP

2010.05.20 
「つけ麺王子」ことシャンプーハットてつじさんのお店が東心斎橋に出店し
暫く経った頃。もうそろそろ行列も短くなっているかな?と下見に行った所
丁度列が途切れている~その隙にちゃっかり並んでみた~。
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待つ事10分2Fへ通してもらい、着席意外と早くありつけた~
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さすがタレント経営店。メニュー全面に本人が。
3種類の麺をベースにメニューが構成されているらしく
スープはトマト入りのベジポタ系のみの一本勝負。
3種類の麺とは・・・
 T2G:夏の陽を一身に受ける真っ白な麺のワンピースをイメージした
    オーストラリア産中力粉とプリプリ感が特長のプライムハートをブレンド。
 JF100:シルクの様な上質感をのどごしで感じる国産小麦100%の平打ち麺。
 NB50:まるごと小麦畑を食べつくす様なイメージの茶色がかった太麺。
とりあえずお連れ様がT2G、平打ち麺好きの私がJF100をオーダー。

「T2G並盛り(180g)+煮たまごトッピング 950円」
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こだわっただけあって美味しい麺。
スルッとした喉越しとモッチリとした弾力です。

「JF100並盛り(180g) 850円」
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平打ち麺好きな私のオーダー。
ムッチリとした噛み応えで好み。タレント経営のお店と侮る事なかれ、の良い出来。
トマト入りのあっさりとしたスープは始めこそ違和感があるのですが
食べ進むうちに飽きのこないスープだと実感できます。

毎日食べても飽きのこないつけ麺作りがコンセプトなのかしらん?
つけ麺の進化系である事は間違いないようです。
先入観を捨てて食べてみる事をオススメします。

「宮田麺児」HP

2010.05.18 
GWのとある一日思いつきでふとランチに行こう!とフラフラ外出。
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コアな大阪の住宅街、東三国の一画にフランス国旗
お箸で食べられる気軽でコスパ高しの声多数の下町ビストロです。

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日替わりランチは1000円、ランチコースは2100円。
時間的に余裕がない日だったので1000円の日替わりでサクッと済ませる事に。

「日替わりランチ 1000円」
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サラダ+パン+肉もしくは魚から選択可能、で
この日は「仔羊肩ロース肉の煮込み」もしくは「えびと帆立のクリームコロッケ」。
最近よくお肉を食べている気がするので、この日は魚を選択。
と言ってもコロッケなので十分にガッツリしているのだが
サラダは酸味がキリッと効いていて
春を通り越して夏が来たようなうだるような暑さの休日に喝!
パンは…うむ…何とも言えずパサパサしていて好みではない。残念。
メインのコロッケは手が込んでいて魚介の旨味たっぷりのベシャメルソースに薄い衣
爽やかなトマトソースが好相性です。
デザートとコーヒーがついて1000円、とお得なような気もしないでもないですが
こういうメニュー構成の場合、パンの美味しさが評価を大きく左右するので
このランチでは何とも言い難い気がします。
ゆっくりワインを飲みながらコース料理を堪能してから判断したいですね~。

「La briffe Chez KOIZUMI」HP

2010.05.17 
以前から行ってみたかったが営業時間と自分の行動圏の関係上
都合が合わず、中々ご縁がなかった黒門市場のカレーうどん屋さんへ~
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黒門市場のメインストリートから道を一本入った所にお店があります。

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「絶対の自信」と看板に掲げるだけあってメニューは
「カレーうどん」もしくは「カレー天ぷらうどん」のみです。
出汁を張ったうどんや丼物は一切なし。潔いですね~。

「カレー天ぷらうどん 1000円」
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出汁とカレーのスパイスが入り混じった良い香りです
オーダーが入ってから揚げる大きな海老天のサックリとした歯触りと
スパイシーなカレー出汁が好相性ですね~。
個人的には片栗粉でトロみをつけたカレー出汁って
食べ始めのボテッとした質感があまり好きではないのですが
コチラのカレー出汁はバランスが良いのか美味しくいただきました。

「カレー天ぷらうどん あさひ」HP

2010.05.14 
GW備忘録その3~。2日目もレンタカーで行ったり来たり~
折角ならご当地グルメ、と富士宮やきそばは初日に食べたしぃあとは…ほうとうだ!
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河口湖近くにはほうとう屋さんが多い。
観光客を団体で放り込むようなバスも停車できる、大きな駐車場に大食堂が多い。
その中でもわりかし、雰囲気が良くビビッとくる一軒へ立ち寄ってみる。
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古民家風のなかなか良い雰囲気、といっても新しい材木で組んであるのだが。
外観の水車などもそれなりにアイキャッチになる。

「ほうとう鍋 1000円前後?」
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一人用鍋でグツグツ煮立ち、量も多くしっかりとした食べ応え。
大きなカボチャがゴロゴロと入っており味噌仕立てで体が温まる~。
加えて里芋やら薄揚げやらで超具沢山~・・・当然、お腹いっぱい。
田舎料理を堪能した後は、レンタカーで帰路へ~。
山梨を満喫したGWでした♪

2010.05.14 
GW備忘録その2グルメ篇~。
B級グルメの覇者「富士宮やきそば」を食べに富士宮市に寄ってみた。
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食べログで1位の「虹屋ミミ」に行こうとお店の前まで行ったが休みorz
近くで富士宮やきそばが食べられる「さの食堂」へ。
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食堂らしいメニューw
因みに「富士宮やきそば定食」は大阪のお好み焼き定食同様
焼きそば+味噌汁+ごはんの炭水化物on炭水化物定食なり。

「富士宮やきそば 500円」
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ご当地グルメB-1グランプリで2年連続優勝のご当地グルメの代名詞としても有名。
ラードと肉かすを使ったこってりとした味が特徴ですね~。
削り粉と紅生姜が好相性です。

夜はホテルの食事処で山梨地酒の利き酒セットで舌鼓~ご満悦で就寝
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2010.05.11 
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GW備忘録~その1。
毎年、人混みを嫌ってGWは仕事、もしくは家にこもる!と決めているが
今年は両親に誘われ、山中湖へ~
新大阪から静岡、静岡から新富士と乗り継ぎレンタカーで富士宮~朝霧高原経由で
富士五湖を巡りつつ山中湖畔へ。
新幹線の窓越しにしか見たことのない富士山は近くで見ると圧巻~眼福眼福

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道中の富士吉田にある「北口本宮冨士浅間神社」にもぶらり。
何でも富士山噴火の際に命を受けて鎮火の為に建立されたとか。
富士山麓に点在する浅間神社の1つらしいが
天狗を祀っており関西圏とは違う文化を感じられる。
荘厳な趣で身の引き締まる思いですな~。

2010.05.10